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レベッカのニューヨーク建築日記 Archive

レベッカのニューヨーク建築日記#6

レベッカVOL6表紙.jpgあけましておめでとうございます。
昨年は活発な活動ができなかったSHA-kenですが、
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年最初の記事は、レベッカのニューヨーク建築日記Vol6です。
レベッカのトップ画像が新しくなりました。

今回の日記は、メトロポリタン美術館での展覧会についてです。こちらからどうぞ。








レベッカのニューヨーク建築日記VOL6.pdf

レベッカのニューヨーク建築日記#5

レベッカ05表紙.jpg
SHA-kenブログ、久しぶりの記事は、レベッカのニューヨーク建築日記Vol5です。

3.11の震災以後、日本のことをとても心配し、連日、連絡をくれたレベッカ。
今回は、悲劇的な出来事についてのメモリアルについて考えてくれました。

レベッカが取り上げているのは、
2001年のワールド・トレード・センターのテロ事件と
1904年の遊覧船事故。
どちらもニューヨークで起きた悲劇です。



レベッカはメモリアルについてどのように感じたのでしょうか。
こちらからどうぞ。

レベッカのニューヨーク建築日記VOL5.pdf











レベッカのニューヨーク建築日記#4

レベッカ04表紙.jpg第4号のニューヨーク建築日記は、レベッカによる映画レビューです。

ニューヨークの「Architecture and Design Film Festival」で上映された
「Citizen Architect」を観たレベッカ。
建築家の役割、デザインの意味について考えています。
若手の建築家や建築を学ぶ学生に、ぜひ読んでもらいたいレビューです。
こちら からどうぞ。

レベッカのニューヨーク建築日記 VOL4.pdf

レベッカのニューヨーク建築日記#3

レベッカVOL3表紙.jpgお待たせして申し訳ありません!
レベッカのニューヨーク建築日記第3弾です!

今回の訪問先は、ニューヨークのレストラン「モリモト」。
日本のメディアにはほとんど情報が出ていないようです。
安藤忠雄設計のレストランで、レベッカはなにを思うのか...。
こちらからどうぞ。


レベッカのニューヨーク建築日記#2

レベッカ#2.jpgのサムネール画像レベッカのニューヨーク建築日記の第二弾です。
今回レベッカは、ハースト・タワーを訪れました。
レベッカのリポートはこちらからどうぞ。

レベッカのニューヨーク日記VOL2.pdf

レベッカのニューヨーク建築日記 #1

rebecca new york.jpgのサムネール画像
西海岸で建築を勉強したレベッカは、設計事務所で実務を経験を積み、複数のフェローシップでオランダの建築のリサーチもしたことのある熱心で有能な若手建築家。アメリカ女性建築士協会の会員でその奨学生でもある。今彼女は、ニューヨークにある建築系ミュージアムで展覧会の企画や教育プログラムに関わるプロジェクト・マネージャーをしている。

SHA-kenの活動に賛同したレベッカ。
これからニューヨーク発信の建築デザイン情報をレポートしてくれることになった。第一回のレポートの対象に吉村順三設計の「ジャパン・ソサエティー」を選び、初対面の男性とそこでデートする約束をしたのだが...。
「レベッカのニューヨーク建築日記 #1」は こちら からどうぞ!


プロフィール
Rebecca Pasternack(レベッカ・パステルナーク)
カリフォルニア大学バークレー校建築学科卒、南カリフォルニア大学(USC)で建築学修士課程修了。サンタモニカのドリスコ・スタジオ・アーキテクツ、ニューヨークのアルキテクトニカでの実務経験を経て、現在ニューヨークのスカイスクレーパー・ミュージアムのプロジェクト・マネージャーを務めるかたわらSHA-kenのニューヨーク会員として取材執筆活動で協力する。

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